| 〜館の紹介〜 |
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校区の概要
当地区は、昭和40年代からの宅地開発により、住宅地として急速に発展するとともに、モノレールの開通ともあいまって、大型スーパーや銀行等の商業施設が発展するなど、都市型機能もある新興住宅地です。
校区の人口は10,631人で65歳以上の高齢化率も13,2%と小倉南区の平均よりも低く、比較的若い年齢層の多い活気のある地区です(数値は、12年国調)。若い年齢層の要因の一つに転勤族が多い地区であるとも言えるでしょう。 |
館の概要
当市民センターは、平成5年10月に公民館として開館したもので、今年で12年を迎える。正面の姿やロビー等をスマートにするなど工夫を凝らしています。平成15年4月にはエレベーターも完成し、バリアフリー化が進んでいます。
平成12年4月、「市民福祉センター」との2枚看板を掲げ「守恒校区まちづくり協議会」が、市の委託を受けて館の管理運営業務を行い、館長以外の職員(4名)も地元採用となっています。
なお,平成17年1月から「市民センター」に名称が変更されました。 |
守恒市民センター見取図 |
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| 講堂 |
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調理室 |
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| ロビー |
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和室1 |
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| 和室2 |
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会議室1 |
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| 会議室2 |
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案内図(↑クリックで拡大) |
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| ひまわり文庫など |
ロビーでは、ミニ図書館としての「ひまわり文庫」があます。最近大巾に増冊され、約900冊の在庫となっています。読者の皆さんが大いに活用されることを期待しています。
また、健康チェックのための全自動血圧計を備えており、高齢者をはじめ多くの人が利用しています。
屋外では、リサイクル活動のひとつとして、トレー・紙パック回収ボックスを設置しています。また、古紙 回収ボックスには,新聞・雑誌・ダンボールを地域の皆さんが持参しています。 |